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災害がきたときに

 



 

 

ここのところ小さな地震がたくさんきています。先日、東京夜の10時過ぎの地震はもうダメかと思いました。

 

 

時々考えます。災害がきたとする。緊急の時にすることは、まず情報収集。ラジオ聞いたり、外の様子をうかがったりして、そして安全確認出来たら必要最小限のものをもって避難、避難した後にトイレや寝床、食料、温度の確保をしなければいけない。わたしたちが属するコミュニティの中で、どのように対策をとって安全にいられるかを考えなければいけない。

 

 

その時には、コンビニを頼りにすることはできず、全部自分で作ったり作業したりしなければいけないので、頼りは身体です。それが資本です。まさに、無人島のサバイバル。だから、いつ何が起きてもいいように、免疫力を上げておく必要があると思います。考えてみれば緊急事態宣言が出る、っていうここ2年間の日本の状態こそある意味災害真っ只中です。危機管理の感覚が薄れているのでは…。

 

 

「70代になったら、病気してボケちゃって、骨も弱くなって腰も曲がって、というのが普通だと思ってました。」
「お医者さんに行ったら、あちこちガタガタするのはもう年だからしょうがないって言われました。」とよく聞きます。
体調が悪いのは年だから?原因が年齢のせい?そんなことはありません。80代でも90代でも しゃきっと働いたり、畑作ったり、楽しみながら仕事している方も大勢いらっしゃいます。

 

 

千葉の「デイサービスちゃお」さんでは、極力お薬から離れて、利用者の方が積極的に活動するような運営されている素晴らしいセンターです。皆さん笑顔でお元気だそうです。実は身体や頭を動かすことが健康にとって不可欠の要素、いわばくすりだと証明されていますね。

 

 

この最悪の状況から少しずつでも改善できることを、みんなが自分ができることをやっていけばそれでいいと思います。

 

アイスランド  ワクチン使用停止

スウェーデン ワクチン30才以下接種停止

フィンランド  ワクチン30才以下接種停止

デンマーク  ワクチン18才以下に使用しない

ノルウェー  ワクチン中止勧告

 

数十万人規模の反ワクチンデモも海外からの情報が続々入ってきています。検索エンジン・ダックダックゴーで調べてみてください。本当にワクチン打って大丈夫なのか…?というその気持ち大事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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