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コロナにおける恐れという感情

 



 

やっと緊急事態宣言も解かれましたね。
リスケになってた食事会、美味しいところに行きたい!また楽しみです!写真は、以前行ったベトナム料理のお店です。美味しかった!

 

 

ところで、みんなで飲みに行きたいとか、カフェでゆっくりしたいとか、旅行行きたいとか、帰省したいとか、そういう私たちの当たり前の自由な行動が
制限されて批判されるって、な~んかおかしいですね。

 

そんな恐ろしい感染症と果たして共存できるのか!と思ってましたが、2年目も半年を過ぎるにつけ、いや本当にコロちゃんそんなに危険なのかなって。
・・・飛沫!とかいうけどそれ以前に空気中にあまたウイルスあるし・・。

テレビやラジオで言っている、

1「人が動いて感染が増える」という解説と
2 マスクして少しでも感染を防ごうという説明が  どうしても納得できず・・・。

 

一方、ロンドンやベルリンでは、ノーマスクで政府反対運動が超盛り上がってる動画をみるにつけ、やはり日本何かがおかしいと思いませんか。
厚生労働省も、マスクは任意でつけてください強制ではありませんと言っているのに。

 

思うに一番問題なのは、恐れじゃないでしょうか?
報道じゃなくて、私たちの恐れ。
人は、怖いという気持ちを引き起こされると、ヴァ―タ・ドーシャが上がり
神経質になったりよく眠れなくなったり、アグニが落ちるから食欲不振になったりします。
そしてものすごく容易に行動を操作されますので要注意です。

 

ちょっと落ち着いてみましょう。
私は自分で調べて考えて行動しようって思います。

 

従わせる側 と 従う側
って 実は同じひとつの輪 なのです。
「だってテレビのあの先生が言ってるから!」
「ワクチン打たないと感染拡大してしまうから!」って頑なになるのはなぜでしょうか。
信じて大人数と一体になると安心するのかな。

でも、ただ政府や報道に従っていてその報道が真実でなかったら。
安心どころか、困るのは従っている私達です。
従うべきは「自分自身」。

 

人は自由に、自分の頭・身体・直感 に従って行動すべきです。

 

 

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